Forstify 4.6.0 — 体積を m³ または積層 m³ で、エクスポートを改善
夏の始まりに大きな機能を。体積を m³ または積層 m³ で選択、エクスポートを大幅改善、写真をより柔軟に。これらの多くはお客様のアイデアから生まれました。ありがとうございます!
体積を m³ または積層 m³ で
- フォームベースの体積計測を m³ または積層 m³ で記録 — 換算係数と縮減係数に対応。最後に使用した換算係数を記憶します
- 計測・木材リスト・丸太の山の詳細表示で、m³ に加えて積層 m³ も表示
- 計測詳細ページに、丸太の山詳細ページと同様、追加・編集が可能な体積エリアを追加
エクスポートの改善
- PDF と Excel に、丸太の山ごとの樹種・規格・等級に加え、メタデータ(森林所有者、請負業者、伐採番号、管区)と個別の抱き合わせ材の行を含めるように
- 区分計測では、全詳細(区分高、丸太の山の幅、各係数)と、m³ に加えて積層 m³ での数量をエクスポート
- 長さを平均値ではなく範囲(〜から〜まで)で表示
- ELDAT エクスポートで m³ と積層 m³ を選択可能
写真とファイル
- より速く美しい写真分析
- ギャラリーだけでなく、任意のフォルダやクラウドストレージ(Downloads、Drive、OneDrive など)から写真を選択
- エクスポートやダウンロードの保存先を選び、ファイルを直接開く
- ブラウザから写真を計測に直接添付
修正と仕上げ
- 計測の樹種編集が正しく保存されるように
- 削除した計測が同期後に再表示されないように
- 丸太の山の番号の重複を許可し、自動採番をやめました
- より多くの樹種で樹皮控除値を修正
- iPhone/iPad の Safari での見積アシスタントを修正
- 丸太の山への写真追加時のエラーを修正
- 販売ロット概要でのクラッシュを修正
- 多数のレイアウト・キーボード・翻訳の改善
このアップデートの紹介


